メル友から仲良くなった人妻が淫乱妻だった話

メル友から仲良くなった人妻が淫乱妻だった話

私が出会い系をやるようになったのは、10年以上前、友人に教えてもらったのがきっかけです。

その頃私が利用していたのは、出会い系サイトというよりもメル友募集サイト。

当時はLINEなんてなく、連絡は電話とメールがほとんどでした。

最近その友人と飲む機会があり、こんな会話がありました。

「俺、何ヶ月もメールしてたメル友がいてさ。
この前初めて会ったんだけど、マジ新鮮でよかったぞ。
遠距離恋愛みたいってゆーか、初めて会ったんだけど初めてじゃない、
みたいな。

もちろんセックスしたけど、知り合って即ヤるより全然良かった。
会えない時間が愛をはぐくむ的な?」


「30代のおっさんが何言ってんだ。
しかもお前既婚だろ。それに今時メル友?
すぐヤれるならそっちのがいいに決まってんじゃん」


そんな会話をしつつも、「新鮮な出会い」「遠距離恋愛」というワードにひかれ、メル友を探してみることに。

結論から先に言ってしまいますが、友人の言った通りでした。

どうせならHなことも含め何でも話せるメル友がいい

今回利用したサイトはPCMAX

PCMAXはどんな出会いを求めているかジャンルごとに分かれています。
そのため、ピンポイントで相手を見つけやすいです。

いつもなら「すぐ会いたい」「今からあそぼ」「アブノーマル・SM

この3つのジャンルで、なるべく早く会えてヤレる相手を探しています。

ですが今回はメル友探し。

  • まずはメッセージ
  • 既婚者同士
  • 予定や希望が会えば

この3つのジャンルの掲示板を利用してみました。

私はその3つのジャンルの掲示板に、同時に投稿。

最近こちらに引っ越してきたばかりで、一緒に遊んだりできる友達がいません。

まず会うとか考えず、メールからゆっくり仲良くなれるような方いましたらメッセージお願いします。

エッチな話しでも何でも話せる位になったら、会うのもありかと思います。
宜しくお願いします。


11通と、思ったよりメッセージが届いたのですが…。
その中から気になったメッセージが3通あったので、返信しました。

ちなみに返信した相手3通は全て既婚者。

やっぱり出会い系は、独身より人妻のほうがエロいですから。

今回はそのうちの1人、名前は「菜々緒」28歳。
PCMAXのメッセージ

掲示板を通じ、彼女からこのメッセージが来たのが始まりでした。

あ、一応言っときますが私は引っ越しなんてしてません。

ただメル友を探すために作ったきっかけというか「設定」ですw

人妻とメル友になって20日、ついに会うことに

PCMAXのメッセージ

PCMAXのメッセージ


彼女は登山が本当に好きみたいで、その魅力や登った山などのメールばかり。

初日は登山トークのみで終了。
マジでまったく興味ないっす。

「やっぱメル友なんてダルっ!」

まだこの時は、そう思っていました。

翌日、


「おはよ!今日は仕事かな?」

「おはー仕事だよー」

「そっかーいってらっしゃい、がんばってね!」


まぁ、仕事前に人妻からこんなメールをもらうのも悪くはないです。

その日から毎日「おはよう」「いってらっしゃい」「おつかれ」「おやすみ」を言い合うようになりました。

うん。人妻からの挨拶メール、悪くない。

趣味やお互いの旦那や彼女のグチ、バカ話などをするようになって一週間が過ぎた頃には、こう思うように

「メル友もまぁ悪くないはないかな」」

メル友になって10日過ぎた頃、


「よかったら写メ交換しない?菜々緒さんがどんな人か気になるな」

「えー、○○くんが先に送ってくれるならいいよー」


私の方が年上ですが、彼女はなぜか私のことを「くん」付けで呼びます。

でも、うん。
年下の人妻からの「年下扱い」悪くない。

お互い写メ交換をするとそこには、髪はストレートのロングヘアーで暗めの茶髪、大きな瞳。

芸能人で行ったら中条あやみのような感じ。

中条あやみさん
中条あやみさん


私にとってはこれぞ理想の人妻、というような女性の写メがそこにありました。


「菜々緒さん美人すぎー逆にひくわw」

「何言ってんのさ、○○くんも優しそうだし私は好きだよ、メールしてても楽しいし」

「ありがと、その好きってのは異性として?メル友として?w」

「さぁーどっちだろーねw」

「マジで、異性として?嬉しいんだけど」

「いやいや、言ってないからw」


この頃から恋人同士のメールや、下ネタも挟むように。

そしてメル友になって半月ほど過ぎた頃、


「○○くんは彼女とどんくらいエッチするの?」

「月に2~3回かな。菜々緒さんは?」

「えー、少なくない?ウチは2か月に1回あればいい方かな」

「菜々緒さんのほうが全然少ないじゃんw」

「ウチはもう結婚して5年以上だし、旦那も出張とかでほとんど家にいないから」

「そうなんだ、そしたらけっこう欲求不満とか?w」

「かなりw」

「正直だねw一人でとかするの?」

「たまにするかな、でもやっぱ一人はちょっと抵抗あるってゆーか満足しないってゆーか」

「なら俺が満足させよっか?w」

「○○くんがー、無理じゃない?w」


男ならわかると思いますが、自分好みの人妻とあんなメールしてたら会いたくなりますよね?

てか、ムラムラするしヤりたくなりますよね?

メールを始めて18日目。
その日は飲み会があり、家に着くころにはかなり酔っ払い状態。


「ただいまー飲んだ飲んだ」

「おかえりー楽しんできたみたいだね」

「楽しかったけど菜々緒が隣にいてくれなかったからなー。菜々緒はなにしてた?」

「私が隣にいてもかわんないってw私はいつもどーり家事だけ、てか一歩も外出てない」

「そっかー、一人エッチだけか」

「一人エッチだけだねー。てかそんなこと言ってないしw」

「なら今度一緒に飲みにでも行かない?」

「行きたい、でも私お酒弱いよ?」

「大丈夫!むしろ好都合!」

「好都合って何がさw」

「いや、何でもないw今日連れられてったとこけっこう良かったからさ、行こ?」

「飲むだけなら喜んでw」

「えーー」

「何その露骨な反応w飲んだ後は○○のテクニック次第じゃん?」

「人妻と飲むんだよ、ヤりたいじゃん!」

「何その返信、逆にすがすがしいわw」

「今度マジで行かない?」

そして、ついに会うことになります。

PCMAXのメッセージ

PCMAXのメッセージ


その後、待ち合わせ場所や時間を決め、メル友になって20日、始めて会うことに。

欲求不満な人妻、今日は安全日だからと特別に

待ち合わせ場所は飲みに行く予定の店の近くにあるコンビニ。

10分前に着くと、彼女らしき女性はすでに到着してるようでした。

いつもなら出会うときあまり緊張などしないのですが…。

今回は初めて出会い系で知り合い、会ったときみたいな緊張がありました。


「初めてだけど初めてじゃない」
「新鮮」

友人が言っていた、この言葉が今だとわかるような気がします。

そこにいたのは、赤いロングパーカーにデニムのスカートを履いた写メ通りの美人妻。

胸は小さめですが、大当たりです。


「菜々緒さんですか?」

「はい、下心しかない○○さんですか?」

「はい…っておいっw」


このやりとり、俺、この人妻好き!そう思った瞬間でした。


「じゃー下心ないんですか?」

「ないこともないようなそうでもないような気がしないような」

「何言ってんのかわかんないw」

「お酒弱いって言ってたけど大丈夫?
あれだったら色々買ってホテルでゆっくり飲むとかでもいいよ?」


「いや、むしろ○○的にそっちのがいいんでしょ?」

「いやいや、この菜々緒を思っての気遣いわかんないかなー」

「わかんないなーwでも私もそっちのがいいかも」


人妻とのセックス確定の瞬間です!

しかし、今まで何人もの人妻とPCMAXを通じて出会ってきましたが、今日ほどドキドキしたのは久しぶりです。

お酒やおつまみを買い込み、ホテルへ向かいました。

ソファーに並んで座るとしばらくは2人で飲みながら談笑。

1時間程経過した頃、彼女が暑いと言い1枚服を脱ぎました。そして私を見てニヤリと笑うと、


「満足させてくれるんでしょ?」


ドキっとしましたが、この一言で私の波動砲は充電完了。
もう歯止めがききません。

彼女をソファーに押し倒し、3回キスをしました。
やっと会えたという思いもあり、今度は舌を絡ませ、何度も何度も。

キスをしながら彼女のスカートに手を入れると、下着が濡れているのがわかりました。


「シャワー浴びてくる」

「俺も」

「恥ずかしいからシャワーは別々で!」

「えー」

「シャワー以外は好きにしていいから」

「え、好きにしていいって言った?」

「言ってない」

「えーw」


こんなやりとりばかり。はい。ただのノロケです。

お互いシャワーを浴び、ベッドへ。


唇を指でなぞり、キスをしました。
唇を離すと、興奮しているのか、荒くなった彼女の吐息が私の顔に。

その呼吸を感じると、私は考えるより先に言葉がでました。


「今日初めて会ったけど俺、菜々緒のこと好きかも」

「私も○○のこと好きだよ」


彼女の言葉が私の波動砲に更にエネルギーを注ぎます。


そして、耳や首、肩…全身を丁寧に愛撫。
愛撫するたびに彼女は息を荒くし、悶えます。


「挿れて」


愛撫していると菜々緒の方がもう我慢できなくなったようでした。

枕元に会ったゴムに手を伸ばすと、


「今日安全日だからつけなくてもいいよ」


その言葉で私の理性も崩壊。

淫乱人妻

一気にマンコを貫くと、何度も何度も激しく突き上げました。

彼女の中はあたたかく、ねっとりと甘い締め付け。

突くたびに言葉では表せない快感がおしよせてきました。


知り合ってもしばらく会わず、メル友としてやり取りをしていたことも快感を増幅させる一因になったと思います。

ちょっと違うかもしれませんが、友人が言っていた通り、会えない時間が愛をなんとかって感じです。

それに加え相手は「人妻」ですから。


彼女はイきやすい体質のようで、挿れてから3分もしないうちに身体をビクつかせイってしまいました。

そして、正常体から騎乗位に移ると今度は彼女が腰をふってきます。

淫乱人妻

始めは亀頭部分を刺激するようにM字開脚で上下にゆっくり。

奥までのみこむと…。

「あんっ、あっ」

あえぎ声とともに、何度も何度も私の上で腰をふっては何度も果てていました。

また正常位に戻し激しく突きます。何度も何度も。


「イキそうっ」

「中はダメ」


その言葉を聞くと私は彼女のお腹へフィニッシュ。

イったのを確認すると、彼女がおきあがり私を押し倒してきました。

私が横になると彼女が、

「フェラしてあげようか?」

淫乱人妻のフェラ

ヤバイです、この人妻、舌使いがヤバいです!

イったばかりでしたがすぐに充電が完了。

私のアソコが蘇ったことがわかると、また上にのってきました。

最高の舌使い、至高の腰使い。
私好みのルックス、そして人妻。

しばらくはこの人妻にハマりました。

4回戦が終了した頃、


「今度いつ会える?」


今一番欲しかった言葉。


「菜々緒が望むならいつでも」

「ならまた明日も」

「仕事終わった後なら」

「なら約束、あ、でも今日まだ満足してないよ?」

「あ、はい」

メル友、人妻、ありです!

淫乱人妻とバックセックス

この日以降、多いときは週に2日ほど会っていましたが、1年半後、彼女はまた引っ越していきました。

会う回数は減りましたが、未だに連絡はとりあっています。
そして、たまに会いに行ってます。

車なら高速で4時間、新幹線なら2時間半かかりますが。

それだけの時間をかけてまで、会いたいと思った女性は出会い系では彼女が初めてでした。

  • 人妻
  • メル友からじっくり時間をかけてから

これは、間違いなくセックスの際快感を倍増させる最高のスパイスになります!

私が感じたのは…。

がっついたりせずメル友からじっくり相手を見定め、仲良くなってから会った方が、快感も性交率も上がるということ。

コツは、相手を持ち上げ興味がなくても相手の趣味にノり、話しを全て肯定する。
自分の話ばかりするのは絶対NG。

それだけで十分落とせます。
後は恋人気分になったら行くだけ!

恋人気分になった人妻なら、どんなエロいプレイでもしてくれます!

あなたも、人妻とメル友からゆっくり関係を作るのはいかがですか?

淫乱人妻と出会いたいなら→PCMAX


割り切り体験談