出張先で会えた出会い系の割り切り人妻が最高だった体験談

出張先で会えた出会い系の割り切り人妻が最高だった体験談

単身赴任で自宅に帰れない日々。
企業戦士のヨッシーです。

出張で全国各地に飛ばされる生活も慣れたもので、行く先々で楽しみを見つけるのも随分上手くなってきました。
地場産の美味しいものや風光明媚な観光スポットに行くのも楽しいですが、断トツ一位は…

現地の女の子と割り切りで遊ぶ事。

今ではワクワクメールを使って仕事とプライベートを上手く両立させています(笑)

出張者狙いで遊んでいる女性登録者は結構多い

出張者狙いでワクメを使っている女の子もいるので(後腐れがないし、身バレ防止にもなる…などの理由)地方に行ったらワクメのチェックは必須。

ゲスな話ですが、喘ぎ声にも土地柄や方言が出るので、それを比べて見るのも楽しいです。

今回の出張は割と近場でしたが、1ヶ月ほど滞在する見込み。
事前に「タイミングが合う時に食事に行ける人募集」とワクメの掲示板に書き込んでおきます。

すると、3通のメッセージを貰う事に成功。
その中で一番良い感じだった女性に狙いを定めてメッセージの返信をしました。
(他の2人はマナー返信で済ませましたw)

メッセージをくれた女性のプロフィールは

  • 35歳 専業主婦 子供2人
  • 3サイズ的にはスレンダー系。
  • ワクメのきっかけは好奇心と友達に誘われて。

割り切り希望でしたが、条件的な話がまったく出ず。
どうやら、純粋に大人の出会いを楽しみたかったようです。

直メの交換はNGだったのでワクメのメッセージでやり取りしながら、お互いの都合の良い日を確認したり、相手の情報を引き出します。
すると、案の定…

  • 年下の旦那さんとはセックスレスで欲求不満。
  • その反動もあって、年上の男性にリードされるようなセックスがしたい。
  • エッチな下着にも興味があって買ったのに使う機会がない。

旦那さんも元々性的に強いタイプではなかったのに、最近、ますます持続力が低下。
刺激があれば…と考えて買ったエッチな下着も反応がイマイチで面白くなかったんだろうな…と推測。


ワクメで割り切りできそうな人妻とやり取り

女性が普段溜め込んでいる不満を早めに見つけると、後々セフレに持っていきやすいのでリサーチは大事ですね。

今回はちょっと強引にリードしながら下着を褒めてあげてその気にさせる…という作戦で行きましょう(笑)

平日の昼間に人妻との密会デートはワクメの定番

待ち合わせの希望は平日の日中。

普段なら仕事をしている時間ですが、自分は長期出張中の身。
ちょっと頑張れば調整は可能です。
(女性と会っている時間はホテルで資料作り…という事にして、その分は朝4時起きで片付けておきます。ちゃんと仕事もしていますよw)

子供達が学校から帰ってくるまでに家に戻らないといけない…という事だったので、10時に駅前にある大型スーパーの駐車場で待ち合わせをしました。

さすがに営業車を使うわけにもいかないので、待ち合わせ場所までは徒歩移動。
ちょっと早く着いたかな…と、指定されたスーパーの喫煙コーナーで一服していると…

「今着きました。屋上にいます。東側入り口近くに停めてある○○–○○のN-BOXです」

と、メッセージを受信。


待ち合わせは人妻の車で会える場所にしました

慌てて火を消して屋上に向かい、言われたナンバーのN-BOXを探すとすぐに発見。
運転席で女性がスマホをいじっているので多分、アレでしょう。

「こんにちは、ヨッシーです。○○さんですか?」

「はじめまして。○○です。ちょっと汚いですけど…。どうぞ。」

「スミマセン、迎えに来て貰って。この辺の土地勘ないので助かります」

「ここなら目立たないし、近くにホテルもあるので…。」

「じゃあ、早速、行きましょう! …と言っても場所わからないので運転お願いします(笑)」

「なんですか、それ?ヨッシーさん、面白いですね(笑)」

見た目は「地味」の一言。
芸能人に例えようと頑張りましたがわかりません…。

スリム系…というより、小柄で貧乳。
髪も短めのボブカットでメガネもかけていて「文学少女」ってイメージが近いですかね。
(30歳過ぎて少女もないけど…)

申し訳ないですが「人妻の色気」からは程遠いタイプ。
ちょっと外したかな…という第一印象でした。

地味な見た目に外した…と思いきや…

ところが、ホテルに着くと態度は豹変。

メガネを外さなくても目つきがエロくなっているのがわかるほど。
スイッチが入った時の特有のなんとも言えない女性特有の匂いもしています。

地味な見た目と艶かしい動きのアンバランスなギャップが何とも言えません。
外したかな?と思った第一印象も訂正した方が良さそうです。

「もうすっかりやる気だね。じゃあ、俺の前で服脱いでよ。」

「…あの、部屋の照明をもうちょっと暗くしても良いですか…。さすがに恥ずかしい…。」

「何言ってるの。明るいところで○○のエッチな下着見たいんじゃん。」

「…ごめんなさい。今日は普通のヤツだし、あれは主人用なので…。」

勝負下着じゃないんかーい!

…悔しさを紛らわすようについツッコミを入れてしまいました(笑)
特筆するまでもない普通の下着姿を眺めながら「やっぱり外したか…」と思いつつ、気を取り直して抱き寄せながらキスをします。

すると、感度はかなり良いようで舌の動きに合わせて甘い声を漏らし、腰に回した手の動きに合わせて体をくねらせています。

髪をかき上げて耳を舐めると、それだけで

「あぁぁぁ…」

と、悲鳴に近い喘ぎ声を出し息も切れ切れになっているほど。

リードされたい…と言っていたので、そのまま強引にベッドに押し倒し目の前にチンコを出すと、脊髄反射のようにパクっ…と咥えてくれました。

「お?結構良い感じかな?」

と思いましたが、残念ながらフェラテクはイマイチ。
裏筋や玉舐めも指示しましたが、それはやったことがないらしく首を横に振っているだけ。

意外と尽くしてくれる感じだし、悪くはないんだけどなんとなく盛り上がりに欠けるな…という感じだったので、適当なところで終わらせるかな?と思いゴムをつけて正常位で挿入。
すると…

なんだ?この感触!?


ハズレかなと思いきや名器の威力を感じるセックス

いわゆる「数の子天井」ってやつですね。
しかもピストンに合わせてチンコが根元から締め付けられます。

噂に聞く「名器」ってやつでしょうか。入れた瞬間に暴発しそうになりました。
(これは普通にセックスできる男でも早漏になるわ…)

見た目は地味でテクもイマイチ。
かと思いきや感度も良くて、稀に見る名器の持ち主ですっかりハマってしまいました(笑)

この日を境に、滞在中は2〜3日に1回のペースで会うようになりセフレ化に成功。
次第に主人用だったハズの例の勝負下着も着てくるようになりました。

3週間目になる頃にはフェラテクも自分好みになり、言われなくても裏筋や玉袋も丁寧に舐めてくれます。
もちろん、名器なのも相変わらず。

それに加えて腰使いもエロくなってきたので、セックスに慣れているハズの自分でも3時間の休憩が終わる頃には疲労感が隠せません(笑)


セフレにしたかったものの疎遠になって関係は消滅…

最初はイマイチだと思ったけど、最高のセフレに仕上がったな…

と思うと同時に、本社から「そろそろ帰ってこい!」というお達しが…。
あと何回やれるのかな…と、田舎訛りの混じった可愛い喘ぎ声を聞きながら出張期間の残りを数えていました。

性に目覚めたら…そりゃ当然の流れ…(泣)

本社に戻って自然消滅…というのが今までのパターンでしたが、相性も良かった事もあり、その後も時々会っていました。

しかし、頻繁に彼女に会いに行く時間と費用的な問題は厳しいものがあり…
そのうちそのうちと、徐々に会う回数が少なくなっていきました。

そんな事しているうちに。

新しいセフレが出来たみたいであっさり振られちゃいました…。

ワクメで作れたセフレの終わり方としては綺麗な方だったので結果オーライですけど、本気で悔しいのも本音です(笑)

セックスから始まる出会いがある→ワクワクメール