欲求不満な人妻と割り切りで出会うも結果的にはセフレに!

欲求不満な人妻と割り切りで出会うも結果的にはセフレに!

こんにちは、出会い系にすっかり慣れたヨッシーです。

「欲求不満の人妻とセフレになる」

今までそんなうまい話があるはずは無いと思っていたんです。
実際、そんな都合のいい出会いに巡り会えるとは思ってもいませんでした。

出会い系サイトを実際に使うまでは(笑)

最初は会社の後輩に飲み会の席で出会い系サイトの使い方を教えてもらい、実践してみると思ったよりも簡単に出会いに繋げられてました。

その後は割り切りの楽さに味を占めましたが、お金の問題もあって頻繁にとはいきません。
できれば人妻あたりで、都合のいいセックスのできる理想の出会いを見つけられるないかなぁと。

独身の若い女性との遊びもいいんですが、セックスの濃密さや出会いに繋げられる確率、リスクの問題…どれをとっても人妻の満足度にはかないません。

やはり家庭のある男性にとっては、
人妻セフレが理想的なんですよね(笑)

こまめなサイトのチェックは大事

しかし、人妻と出会う…となると、どうしても平日の昼間になりがちです。
実際、人妻は家庭が優先されるので、夕方以降は出歩けません。

時間の都合で会えなかった人も何人か…。
しかし、こまめにサイトをチェックしていると

「すぐじゃないけど、深夜の時間帯に会える人いませんか?」

という投稿をPCMAXで発見。

プロフィールを見ると、30代前半の既婚者。
出会い目的もアダルト系。


PCMAXの人妻アダルト投稿

割り切り希望とはいえ、経済的な条件的にも悪くありません。
早速、メッセージを送ります。

3日後、半ば諦めてた頃に返信あり。
希望の日時と条件、メールアドレスが書いてありました。

割り切り希望の31歳の人妻

割り切り希望だったので話は早くまとまり、金曜の夜に会うことに。
今回の条件の一つが「朝まで時間を取ってください」という内容。

割り切り希望の場合は1時間程度で切り上げられてしまう事もあるので、逆に理由が気になりましたね。


割り切り人妻と蒲田で待ち合わせ

待ち合わせ場所は、蒲田駅にあるスターバックスに18時。
仕事の都合もあり、時間ちょうどに行ける保証がなかったので暇つぶしができる場所を選びました。

しかし結局、到着したのは19時過ぎ。
1時間近くの遅刻です。

待たせたからダメかな…と思い、店内に入ると約束の場所に女性が一人で本を読んでいます。
メッセージを送ると、スマホをいじりキョロキョロし出したのであの女性で間違い無いでしょう。

「スミマセン、○○さんですか。お待たせしました」

「こんにちは、○○です。本読んで時間潰してたので大丈夫ですよ」

見た感じは茶髪のショートカットですが、年の割には幼さも感じます。
子供がいる…とは言ってましたが、独身といっても通用しそう。

そのまま近くの「ラムセス・リゾート」にチェックイン。
部屋に入り、世間話をして相手の情報を引き出すことに。

時間はたっぷりあるので焦る必要はありません(笑)

ざっくりまとめると

  • 31歳の既婚者で、結婚5年目の子供は2人(4歳、2歳)
  • 旦那のセックスに不満なので、気分転換目的で出会い系のアプリに登録。
  • 家庭とママ友と仕事でストレスの限界…最近は頭痛薬も常用。

一番気になってた「なぜ深夜〜朝方なのか?」という点については、「仕事が介護職で夜勤の日もあるから、月に1回ぐらいなら誤魔化して自分の時間を作れるから」とのこと。

普段から夜勤の日は子供達は実家に預けているので、特に心配も無いらしい。

なので、逆に朝まで時間を潰す必要があるから途中で帰られても困る…という話でした。

早い話が…ストレスが溜まって欲求不満だったって事ですね(笑)

割り切りなのに恋人のような時間

「一緒にお風呂に入りませんか?」

話もひと段落した頃に、彼女からのお誘いで一緒に浴室へ。
お互いに身体を洗ったり、一緒に湯船に浸かってイチャイチャします。

泡風呂なんてラブホテルぐらいでしか入らないので、せっかくだから使ってみよう…ということになり、二人して全身泡まみれに。

お互いに顔を合わせると、思わず吹き出してしまいます。
彼女も久々に大笑いしたようで、恋人同士のような錯覚をするぐらいいい雰囲気になっていました。

そうは言っても、これは大人の割り切ったお付き合い。

洗面所で身体を拭いている後ろ姿を見ると、ちょっといたずら心がわいてしまいました。


割り切り妻の後姿にムラムラ

背中を拭いてあげるフリをして後ろから抱きしめると、鏡に映る彼女をみながら胸を攻めつつキスをします。

「いや…急に…びっくりするじゃないですか」

驚いたようで軽い抵抗はしていますが、嫌がってはいない様子です。

股間に手を伸ばすと既に準備万端。
不意をついて一気に突き上げます。

「いや…、お願い、ベッドで…ね」

「ごめん、ごめん。ちょっと興奮しちゃって止まらなかったわ」

そう言いながらも腰を動かし続けると、徐々に彼女の息も上がって来ます。
鏡に映る姿と風呂上がりの濡れた髪が非常にエッチで、さらに興奮してしまいました。

ゴムをつけていなかったのでそのまま出すわけにもいかず、適当なところで切り上げてベッドに移動。

ちゃんとゴムをつけたら正常位で2回楽しませてもらい、朝まで二人でゆっくり熟睡。
彼女も久々にストレスから解放されたようで、朝方にはスッキリした顔で家に帰って行きました。

その後に割り切り妻からお誘いが…

条件付きの割り切りだったことや、彼女が自由になる時間も不規則だったので、その後は特に連絡を取り合いませんでした。

しかし、2週間ほどすると、彼女の方から「また会えませんか?」というお誘いが。

どうやら彼女としても、浮気がバレないように既婚者同士で付き合っていた方がリスクが低いと思ったようです。
さらに深夜〜朝方まで付き合って貰える相手となるとなかなか都合よく見つかりません。

自分としても、頻繁に会うより月一ペースぐらいの方が負担も少ないし、嫁にバレるリスクは減らせます。

完全に利害の一致です(笑)

2回目に会う時から条件に関しても何も言われなくなり、完全にセフレに。

私の以前のセフレは、相手に自由な時間が多かったため会う頻度が多くなってしまい、割り切った関係の線を超えてしまいそうになった反省があります。

しかし月1回ぐらいならその心配はありませんし、相手も小さな子供がいる家庭なので無茶はしないでしょう。

純粋にストレス解消のために会える相手に出会えました(笑)

人妻セフレとマットプレイ(笑)

この日も蒲田のスターバックスで待ち合わせ。
近くのラブホテルへ行き、朝までゆっくり楽しみます。

この日は「ちょっと変わったエッチをして見たい」というリクエストがあったので、ソープランドにあるようなマットとローションがある「ビラセンメイ」へ。

初めてのローションまみれ体験は非常に面白かったようです。
「なにこれ、滑って上手く動けない」と笑っていますが、いつも以上に積極的に攻めてきます。

ローション特有の感触も新鮮で(実は自分も初めて)、二人して時間を忘れてイチャイチャしてしまいました。

この日はそのまま舐め合いっこをしたり、マットの上は滑るので騎乗位の体制を取って自分が下から彼女を支えて自由に動いてもらったり。

純粋に身体だけの関係のため、お互いに我慢も無理もすることなくセックスを楽しめます。


人妻と恋人のようにセックス

さすがに浴室にずっといるとのぼせてくるのでベッドに移動。
咥えさせて元気にして貰ってから正常位で。

腰の動きに合わせて声をあげる彼女は本当に楽しそうな表情をしていて、こっちも嬉しくなります。

その時、ふいに彼女の携帯にメールの受信のお知らせが。

「…出なくていいの?」

「今は、夜勤中なので見れませんでした(笑)」

月一ペースの密会はお互いに負担も無く、ちょうど良い気分転換に。
最近では、彼女の持病の頭痛も無くなったきたそうです。

結局、この日も朝まで楽しんで自分はそのまま出勤。

「あれ?先輩朝帰りっすか?」

毎度毎度、変な所に察しの良い後輩が声をかけて来ます(笑)
ロッカーに予め置いてある、予備のワイシャツとネクタイに着替えて、デスクに着くと、携帯に妻からのメールを受信。

ごめん、仕事中なので見れませんでした(笑)

ヤリやすい人妻→PCMAX


割り切り体験談